西5病棟
「その人らしい生活を送ることができるよう支援します」
西5病棟は、呼吸器内科を主とした混合病棟と結核病棟で構成されています。糖尿病や総合診療科なども含めた様々な内科疾患の患者さんに看護を行っています。肺炎などの急性期から、COPD・肺癌などの慢性期・終末期まで多岐にわたる患者さんが入院しています。なかには疾患のために今まで通り生活できなくなる患者さんも少なくありません。私たちはACPシートなどを活用し、その人らしい生活が送ることができるように退院支援看護師・医療ソーシャルワーカーと協力して退院支援を行い、患者さん・家族の希望に添えるように日々努めています。
また、感染症対策を行い、新型コロナウイルス感染症の患者さんも受け入れ治療・看護を行っています。
結核病棟では、医師・看護師・薬剤師・リハビリ技師・栄養士・保健師・退院調整看護師と連携を行い、治療や個別指導、退院後の継続した治療が行えるようにサポートしています。
また、感染症対策を行い、新型コロナウイルス感染症の患者さんも受け入れ治療・看護を行っています。
結核病棟では、医師・看護師・薬剤師・リハビリ技師・栄養士・保健師・退院調整看護師と連携を行い、治療や個別指導、退院後の継続した治療が行えるようにサポートしています。



