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2021年度


10月18日

New!
第17回豊川医学講が開催され、研修医ら20名が参加しました。当日は、感染管理認定看護師による「血培採取の方法」、医療安全センター薬剤師による「抗菌薬の基本的な考え方」の2本立てで講義が行われました。

10月16日

New!
神経蘇生の標準的な診察、観察の学習を支援する講習会、ISLS講習会が開催されました。研修医ら6名が参加し、インストラクターやファシリテーターの指導のもと、脳卒中の診療と治療に関する講義に続き、意識レベル(GCS)、NIHSS、模擬症例のスキルステーションを通して神経蘇生について学びました。

10月14日

第2回臨床病理検討会が開催され、1年次の研修医が「繰り返す発熱で来院された菊池病の一例」について発表を行いました。その後、見学者からの質疑応答、指導医からの解説などにより、参加者は症例について学びました。

10月4日

医学講の様子

豊川医学講「腹腔鏡下縫合術」が開催され、研修医ら7名が参加しました。訓練用の器具を使い、上級医の指導のもと、正確さとスピードを求められる手技の訓練を行いました。

9月27日

医学講の様子

医学講「口腔外傷」が開催されました。研修医ら9名が歯科口腔外科医の説明を聞き、歯・口腔・顎顔面外傷の実際と対応等について学びました。

9月13日

第3回ERカンファが開催され、研修医ら15名が参加しました。当日は、「循環器内科」、「糖尿病・内分泌内科」のそれぞれの症例について、研修医が発表し,その後に指導医によるコメントやアドバイスが行われました。発表者はもちろん、その他の研修医にとっても学ぶべき点が多い有意義な時間となりました。

9月6日

医学講の様子

医学講「病院前救急の現状」が開催されました。研修医ら7名が救命救急士による説明を聞き、本市の救急に関する現状について学びました。

8月30日

豊川医学講「輸液・栄養の第一歩(第2回)が開催され、研修医、管理栄養士らが「栄養管理」について学びました。

医学講の様子

8月17日

専門医を目指す専攻医の評価や研修の進捗状況を確認し、今後の研修に生かすための内科専門研修委員会が開催されました。プログラム責任者を始め、内科指導医、専攻医ら計19名が専攻医一人ひとりについて、意見交換、アドバイス等を行いました。

8月17日の内科専門研修委員会

8月16日

豊川医学講「輸液・栄養の第一歩(第1回)」が開催されました。研修医ら9名が参加し、水・電解質輸液の成り立ちについて学びました。

8月16日開催の豊川医学講

8月10日

豊川医学講「コンサルト」が開催されました。研修医ら16名が参加し、救急外来勤務時の上級医等への相談の仕方について学びました。

豊川医学講「コンサルト」の開催

8月2日

豊川医学講「トリアージ」が開催されました。研修医ら14名が参加し、災害時におけるトリアージについて学びました。

豊川医学講

豊川医学講

豊川医学講

7月26日

豊川医学講「外傷初療のピットフォール」が開催されました。研修医ら16名が参加し、救急外来での事例を取り上げ、患者受け入れ時の注意点などについて学びました。

7月18日

東海北陸地区臨床研修病院WEB合同説明会に参加しました。これは5月4日にポートメッセなごやで予定されていた説明会が中止となった代替として行われた説明会で、ネットを利用してリモートで開催されました。当院からは、センター長と1年次の研修医3名が当院のブースを訪れた医学生約100名の質問に答えました。

東海北陸地区臨床研修病院WEB合同説明会

7月14日

名古屋市立大学が開催するNCU Infection Seminarで、『CDIサーベイランスデータを「読む」-CDI診断に重要な検査、結果の活かし方について-』と題した九州大学病院検査部の清祐麻紀子さんによる講演が行われ、研修医ら21名がネット中継で参加しました。

7月13日

第2回ERカンファレンスが開催され、研修医がERでの診療行為における「フィッシャー症候群」「腹腔動脈解離」について、プレゼンテーションを行い、その後の経過、診断、治療について、指導医がコメント。さらに、その症例の問題点、今後気をつけていく点を参加者18名でディスカッションしました。

7月8日

臨床研修プログラムに定められた各科プログラムでは経験できない項目や、2年間を通じて研修する機会が必要な項目について、到達目標の達成に向けた研修を行うとともに、研修医の臨床能力及びプライマリケア能力の実力向上のため、豊川医学講を始めとした横断的カリキュラムを実施しています。
今回は、この横断的カリキュラムに位置付けられた「臨床病理検討会」を開催し、1年次初期研修医の病理に関する疑問点に対して、病理診断科の医師が指導をしました。

臨床病理検討会

7月7日

令和3年度第2回キャリア支援センターワーキンググループを開催し、来年度採用の研修医募集、採用試験などについて打ち合わせを行いました。

キャリア支援センターワーキンググループ

7月5日

豊川医学講で研修医ら17名が、「放射線技術科より-知って得する画像の豆知識―」
で、画像の種類や見方、技師への撮影依頼の際の注意点などについて学びました。

豊川医学講

6月28日

豊川医学講で研修医ら15名が、「救外での自傷行為への対応」などについて学びました。

救外での自傷行為

6月28日

令和4年度採用の初期臨床研修医ならびに臨床研修歯科医の募集が始まっています。

臨床研修医

クリックすると臨床研修医募集のページが開きます。

臨床研修歯科医

クリックすると臨床研修歯科医募集のページが開きます。

6月14日

研修医が救急外来で診察した症例について、ERでの診療行為に関してのプレゼンテーションを行い、その後の経過、診断、治療について、主治医や上級医がコメントする、ERカンファレンスを開催しました。

ERプレゼンテーション

ERプレゼンテーション

6月7日

豊川医学講で研修医ら11名が、「埋没縫合~縫合練習キットを用いて実践」を学びました。

豊川医学講

6月1日

豊川医学講で研修医ら14名が、「救急における整形外科診療」を学びました。

豊川医学講

5月24日

豊川医学講で研修医ら27名が、「読影にあたってのポイント」を学びました。

豊川医学講

5月17日

豊川医学講で研修医ら15名が、「緊急気道確保講習『ミニトラック』」を学びました。

緊急気道確保講習『ミニトラック』

5月12日

名古屋市立大学が主催するNCU Infection Seminarが「COVID-19時代の高齢者肺炎の診断・治療・感染予防」と題して開催され、研修医ら20名が参加しました。名市大病院を始め県内の複数の病院がzoomを利用して参加したセミナーでは、琉球大学大学院の藤田次郎教授による講演が行われました。講演の後は、質疑応答の時間も設けられ、講演内容と合わせて、参加者にとってたいへん有意義な時間になりました。

NCU Infection Seminar

5月7日

コロナ禍で、遠方から見学に来られない医学生の方とwebによる病院見学を開催しました。センター長を始め、医学生と同じ出身大学の先生、1つ上の先輩にあたる研修医1年次の2名が、医学生の様々な質問に答える形で行った見学会。参加した学生にとっても、知りたいことについて直接、聞くことができ、有意義な時間となったようです。
※見学(web見学含む)を希望する方は、以下の豊川市民病院「病院見学ページ」からお申し込みください。
https://www.toyokawa-ch-aichi.jp/recruit/resident/hospital-tour/

病院見学

4月26日

豊川医学講で研修医ら14名が、「救外での超音波装置の使い方(心臓編)」を学びました。

豊川医学講

4月19日

豊川医学講で、研修医ら15名が「救外での超音波装置の使い方(腹部編)」を学びました。

初期臨床研修医

4月11日

1年次研修医が全員、4月中旬まで、救急セミナーを受講。今日はJPTEC講習会を受講しました。

初期臨床研修医

4月1日

初期臨床研修医1年次12名(医科)を迎え、令和3年度がスタートしました。

初期臨床研修医