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病院からのお知らせ


医療被ばく低減施設として認定されました

医療被ばく低減施設認定証

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このたび、公益社団法人日本診療放射線技師会より「医療被ばく低減施設」として認定されました。

これは、「安心できる放射線診療」を国民の皆さんに提供するための事業として公益社団法人日本診療放射線技師会が実施しているものであり、当院における放射線検査による医療被ばくの低減、患者さんを始めとした当院利用者の皆さんへの情報提供が適切に行われていることなどが評価され、認定されたものです。

今後も、これまで以上に東三河地域における中核病院として、機能の強化及び体制の充実に努めていきます。

地域中核災害拠点病院として指名されました

 このたび、愛知県知事より「地域中核災害拠点病院」として指名されました。

 これは、令和元年12月1日付けで当院が救急救命センターとして指定されたことに伴い、これまでの「地域災害拠点病院」に変えて、同日付けで「地域中核災害拠点病院」として指定されたものです。

 今後も、これまで以上に東三河地域における災害時医療救護活動の拠点として、機能の強化及び体制の充実に努めていきます。

救命救急センターの指定・開設について

一次脳卒中センターとして認定されました

このたび、一般社団法人日本脳卒中学会より「一次脳卒中センター(PSC)」として認定されました。

日本脳卒中学会は、「地域の医療機関や救急隊からの要請に対して、24時間365日脳卒中患者を受け入れ、急性期脳卒中診療担当医師が患者運搬後可及的速やかに診療(rt-PA静注療法)を開始できる施設」、「脳卒中専門医1名以上の常勤医がいる」などの一定の要件を満たす医療機関を一次脳卒中センターとして認定する事業を令和元年7月から開始しました。

当院は、日本脳卒中学会の認定要件を満たす医療機関として、令和元年9月に一次脳卒中センターとしての認定を受けました。

今後も、これまで以上に地域医療機関や救急隊との連携を密にして、東三河における脳卒中治療を担う中核施設として邁進していきます。

医療費の未収金回収業務委託について

当院では、受診日又は退院日から相当期間経過しても医療費のお支払いが滞っている回収困難な未収金について、その回収業務を弁護士法人に委託しましたのでお知らせします。
これは、患者さんの医療費負担の公平性を確保すること及び未収金の縮減を図ることが主な目的であり、委託した未収金につきましては、当院に代わって下記法律事務所が窓口となり、支払通知の送付、回収業務、納付相談などを行います。
皆様のご理解とご協力をお願いいたします。



  1. 委託先    弁護士法人ライズ綜合法律事務所
  2. 委託開始日  令和2年4月1日

当院の前事業管理者が全国自治体病院連盟総会で功労者表彰を受けました。

当院の前事業管理者である佐々木信義先生が、平成29年11月9日に開催された全国公立病院連盟第86回総会において、当院や地域医療へ長年の功績を認められて、功労者表彰を受けました。

病院ボランティア インタビュー

現在、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ボランティアの皆さんによる活動、及び、新たなボランティア活動をしていただける方の募集を中止しております。
ご活躍している病院ボランティアの皆さんにインタビューしました。
画像をクリックすると大きく表示されます。(PDFファイル)

病院ボランティア インタビュー

病院ボランティア インタビュー

ボランティア募集について

現在、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、ボランティアの皆さんによる活動、及び、新たなボランティア活動をしていただける方の募集を中止しております。

当院医師と面談を希望される方へのご案内

生命保険会社又は損害保険会社関係の方が当院の医師と面談を希望される場合には、次の手順により、面談を実施いたします。

面談申し込み

当院指定の面談申込書を下記からダウンロードして、当院医事課宛に郵送、FAX又は総合受付窓口にてお申し込みください。
FAX:0533-86-1701

面談日時等の連絡

医師と調整の上、日時を事務担当者よりお電話にてご連絡いたします。
(面談に応じられない場合にもお電話にてお知らせいたします。)

面談日当日について

2F総合受付にてお訪ねください。その際に患者さんの同意書の提出をお願いいたします。
※同意書
  • 未成年者の場合は法定代理人、死亡者の場合は法定相続人の同意書をご提出ください。
  • 同意書のあて名は、当院病院長あてとしてください。

面談料金のお支払い

面談が終わりましたら、2階総合受付にお声かけください。納入通知書をお渡ししますので、会計窓口にてお支払いください。
面談料金は6,330円(税込み)です。

お問い合わせ先

受付時間:9時00分~17時00分(ただし、土曜日・日曜日・祝日祭日・年末年始を除く)
〒442-8561
愛知県豊川市八幡町野路23番地
豊川市民病院 医事課 総合受付
電話:0533-86-1111(代表)
FAX:0533-86-1701

当院の乳腺・内分泌外科が東日新聞で取り上げられました

当院の乳腺・内分泌外科 柄松医師が東日新聞で取り上げられました

PHSの導入について

豊川市民病院では、平成16年4月20日より職員の業務連絡用としてPHSを導入しました。
医師を始めとする職員が利用いたしますが、一般の携帯電話と違いペースメーカーや医療機器に影響はありませんのでご理解ください。

クレジットカード決済のお知らせ

豊川市民病院では、診療料等の支払いについて次のとおりクレジットカードの利用ができます。
  1. 利用可能なクレジットカード
    MUFGカード、DCカード、UFJカード、ニコスカード、VISAカード、マスターカード、JCBカード、アメリカンエキスプレスカード、ダイナースクラブカード、ディスカバーカード
    ※ただし、ディスカバーカードは自動支払機でのご利用ができません。

  2. 利用可能な支払い
    (1)外来、入院の診療料
    (2)診断書などの諸証明に係る費用

  3. 決済方法
    (1)一括払い(一回払い)
    (2)分割払い(3)リボルビング払い

  4. お取扱のご注意
    ご利用の際には暗証番号の入力又はサインが必要です。
    ご利用限度額をご確認の上、ご利用ください。
    ※限度額についての詳細は、各カード会社にお問い合わせください。
(担当/医事課)

ご利用いただけるカード


豊川市民病院跡地利活用計画について

平成25年5月の新市民病院移転後の現市民病院跡地の利活用につきまして、このたび、豊川市民病院跡地利活用計画が正式にまとまりました。
内容につきましては、下記をご覧ください。
上記資料の内容についてのお問い合わせは、豊川市民病院庶務課までお願いいたします。
電話 :0533-86-1111(代表)

病院からのお願い

病院建物内での携帯電話の使用は、医療機器に影響を及ぼす恐れがありますので、使用許可域で使用してください。

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